ニュース

2014年10月31日 (金)

事業再編のお知らせ

弊社の訪問入浴介護事業を2014年10月31日にて終了させて頂くことになりました。
2000年4月の介護保険導入時より弊社問入浴介護事業を開始後、
14年間のご利用を賜りありがとうございました。

今後はビジネスサポート事業、IT事業、投資事業に重点をおいて、

事業継続していくことになります。今後とも宜しくお願いします。

株式会社ケアウィステ 会社設立2000年 資本金2600万円 本社葛飾区

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2013年12月12日 (木)

救急患者の内訳

71歳以上25.9%

1-10歳17.2%
61-70歳11.8%
21-30歳10.6%
31-40歳9.9%
51-60歳9.3%
41-50歳7.7%
11-20歳7.5%

前橋赤十字病院2010年度データによる

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2012年12月27日 (木)

年末年始の営業

年末年始は平成24年12月30日〜平成25年1月3日まで営業を休ませて頂きます。

年内は平成24年12月29日まで営業しております。
年始は平成25年1月4日よりお営業しています。
年末年始の訪問入浴介護サービスの振り替えは順次ご案内させて頂いております。
ご不明な点は弊社スタッフ、あるいは株式会社ケアウィステ(訪問入浴介護センター)までご連絡ください。

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2012年3月31日 (土)

介護報酬改正2012年

明日4月1日から介護保険報酬が改正されます。

訪問入浴介護の介護保険請求単価は据え置きです。

地域区分加算は特別区から1級地に変更です。

介護職員処遇改善交付金の廃止に伴い、介護職員処遇改善加算が新設されましたが、
弊社では基準該当事業所であることから交付金を受けていたものの、
今回の介護保険報酬改正では利用者の自己負担増にもつながるため、
基準該当事業所にもかかわらず加算請求をせず社内努力で改善することに決定しました。

引き続き、弊社の訪問入浴介護サービスをよろしくお願いします。

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2011年11月 1日 (火)

放射線基礎知識2

電離放射線:X線・γ線・粒子線(α線・β線・中性子線・陽子線)

X線・γ線線は透過性が高いです。鉛・鉄・コンクリートで遮蔽します。質量のないエネルギーの移動です。
中性子も過性が高いです。水・パラフィンで遮蔽します。生態への影響が大きいです。
α線・β線は透過性は低いです。前者は紙などで、後者は金属板で遮蔽します。前者は放射線としての作用は大きく、後者は二次的に電磁波も発生します。

非電離放射線:紫外線・可視光線・赤外線・電波(マイクロ波・超短波・短波・中波・長波・音声周波)

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2011年10月 2日 (日)

ケアプラン作成事業所

2011年10月1日現在、葛飾区には介護サービスを受けるためにケアプランを作成する居宅介護新事業所が125ヶ所あります。

葛飾区介護保険課やWAMNETで調べられます。

http://www.wam.go.jp/kaigo

介護相談:葛飾区・高齢者総合相談センター堀切
  
         地域包括支援センター青戸


例:ココファン青戸
  
  鈴木医院(柴又)

  みやびサポート(高砂)

  ケアサポート谷中

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2011年9月28日 (水)

メルマガ平成養生訓

http://melma.com/backnumber_190902/

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2011年9月19日 (月)

放射線基礎知識

東京~ニューヨークを航空機で1往復する時にあびるのは0.2ミリシーベルト(マイクロシーベルトとは単位が異なります!!!)です。 1回の胸部X線であびるのは0.05ミリシーベルト(マイクロシーベルトとは単位が異なります!!!)です。1回の胃の集団バリウム検査であびるのは0.6ミリシーベルトです。

人体は1千ミリシーベルトの被爆でリンパ球が減少します。3月15日午前に福島第一原発の敷地内で検出された線量は400ミリシーベルトです。胸部CT検査1回では6.9ミリシーベルトの線量をあびます。

人体は5万ミリシーベルトの被爆で全身が傷害され48時間以内に死亡します。1万ミリシーベルトの被爆で意識障害になります。5千ミリシーベルトで下痢や出血や脱毛をきたします。

1986年4月のチェルノブイリ事故後のウクライナ地方の12500人を対象にしたコホート研究で甲状腺癌発症リスク調べた報告が2011,enviromental health perspectivesに発表された。

報告ではチェルノブイリ事故後25年を経た現在も、小児・青年期にヨウ素131に暴露された人では甲状腺癌リスクが低下していないとのことである。

ヨウ素131に暴露された人では取り込まれたヨウ素131の量が高ければ高いほど、線量-反応性の関係が認められ、長期にわたって甲状腺癌の発症リスクの低下は認められないという。

1Gy増加するごとに甲状腺癌の発症リスクが2倍になることも示された。

また、チェルノブイリ事故後に当該地域に住んでいた人のがんリスクが時間とともに低下したことを示すエビデンスもなかったとしている。

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2011年8月28日 (日)

電子書籍

ヨーロッパデザイン
http://forkn.jp/book/985/

縄文杉と屋久杉
http://forkn.jp/book/986/

日本、スペイン、イタリア、フランスなど世界の世界遺産のフォトアルバム
http://forkn.jp/book/987/

ミシュランレストランで美しい皿に盛りつけられた華麗な料理
http://forkn.jp/book/978/

独立型太陽光発電システムのセッティングマニュアル
http://forkn.jp/book/979/

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2011年8月 3日 (水)

放射能汚染(ヨード)について

福島第一原子力発電所事故の放射線汚染についての情報。

放射性ヨードは半減期が短いです。

放射線ヨードは良性甲状腺疾患の診断や治療にも使用されており、明らかな発癌のリスク上昇は認められません。

放射線ヨードの被曝があったとしても、数か月で癌が発症すること自体、臨床的にはありません。

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