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2005年11月28日 (月)

無料ビジネスの収入源

フリーペーパー(リクルートの得意分野?)・ネットのポータルサイト(ヤフーやグーグルの得意分野?)の収益構造は広告収入でしょう。

TV・雑誌もメインは広告収入。

情報提供の見返りは広告収入にあります。ぐるなびもそうでしょう。ネットではいつ、フリーペーパー新聞がでてもおかしくないと思います。

携帯電話のナンバーポータビリテイーが会社間で融通がきくようになるのも無料ビジネスの一環ではないでしょうか?会社毎で番号を買う必要がなくなるのだから無料ビジネスのような気がします。でもその収益源は?

ただ単に携帯電話の普及に限界が見えてきたためのサービス向上なのか?どうせなら固定電話と携帯電話の番号統一もおこなってもらいたい限り。もっと早くから考えてもらいたいことです。

更にメールアドレスのパソコン・携帯の連動、あるいは一括管理でもできればいいのだが。

いっそのこと、健康保険証の番号で固定と携帯電話、パソコンと携帯のメールいずれも管理できるようにすれば個人番号同定と管理もでき、国としても保険料未払いが解消しませんかね。

個人情報の問題もあるでしょうが、国も個人も利便性はあります。保険証も共済、社会保険、国民保険と頻雑で不公平なのもなくなりますね。

ぜひ、ぜひ日本人の生活の利便性、公平性を高めましょう。

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