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2005年12月

2005年12月31日 (土)

北海道スキー

今日から北海道スキー。

今年はルスツです。スウォッチをしていこうかな。

自動更新_bijoux/ビジュー

楽しみな年末年始です。飛行機、ツアーバスが無事に行きますように。

妻子と一緒にスキーをして、紅白を見て、またスキーをして・・・

初詣は東京に帰ってきてからにしよう。

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2005年12月30日 (金)

手品:筒から新札

千と千尋の神隠しではカオナシが金塊を出しましたが、あなたは筒から新札を出せる?

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2005年12月29日 (木)

デザート:ソレイユ

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多業態展開

縮小する外食業界ではデニーズならデニーズのワンブランド、マクドナルドならマクドナルドといった単一業態でなく、多業態で展開する傾向がでてきたようである。消費者の選別、「飽き」も意識しているのであろう。

客層毎に、商圏毎に最適な業態を、新しい感性を取り入れて出店するのは理にかなっている。特に狭い商圏でしのぎを削る際には、「隠れ家」「穴場」が魅力的にもなる。

問題は、ブランド構築とスケールメリットの件だろうか。売り上げ低迷のリスクもある。

ワンブランド展開においては郊外のロードサイドといったことが条件になっていたが、多業態展開においては都心の好立地が条件になってくる。「乗降客数3万人以上の駅で、駅から店の看板が見える」が立地条件になっている場合もある。

好立地の場所ごとの特性に合わせて「他にない」「独自の特徴」「驚きを持つ」店を作っていく。一つの業態で数箇所まで。

勝負は企画力と資金力になってくるのか?

癒し空間ビジネスも同様の様相を呈してきているような気がする。

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2005年12月28日 (水)

手品:切れたロープは切れていない

ロープは切れているのか?

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2005年12月27日 (火)

清原和博

プロ野球選手、清原和博が現役続行。

西武→巨人。そして今度はオリックス。

同年代でプロスポーツ選手を続けるスゴサを実感します。同年代にはプロ野球では桑田真澄、サッカーのカズや中山もいます。

一回りも違う選手たちと一緒にプレーするのは並ではない。

今後もがんばってもらいたいものです。

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デザート:アニバーサリー

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2005年12月26日 (月)

手品:鍵がコインを突き抜ける

子供と一緒にマジックを

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2005年12月25日 (日)

ラモス・ヴェルデイ

J2に降格決定したヴェルデイ(旧:読売クラブ)の次期監督にラモス氏が就任するらしい。読売ジャイアンツの再生には原監督、読売ヴェルデイの再生にはラモスと期待がかかる。でも読売っていう時代はもう過ぎ去ってしまったのだなあ。

Jリーグ草創期の1993、1994年のヴェルデイ連覇にカズと貢献したラモスが「監督」というのはスバラシイ。一方のカズもオーストラリアのクラブでまだ現役というのもスバラシイ。二人とも根性の塊のようである。ラモスは1989年に日本に帰化したが、1990年の日本代表となった時の勇姿がついこないだのように思い出される。

ラモスが1998年に引退した後、6年の歳月を経て2004年にJリーグの監督になるための公認S級コーチの資格を取得しているのも苦労と執念が伺われる。今年はJ1柏のコーチも務めていた。

来年の熱いラモス復活を期待したいものです。

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デザート:スヴニールママン

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2005年12月24日 (土)

手品:ほうきが浮いている

ハリーポッター並か?

クリスマスのプレゼントにどうでしょう。

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2005年12月23日 (金)

2006年度の日本一家の家計計画

2006年度の一般会計財務省案では基礎的収支がまだ赤字のままである。

月収(税収)53万円の日本一家にはボーナスはない。年収636万円である。ローンは6900万円で年収の10倍である。

月収53万円なのに、生活費(一般歳出)は毎月49万円。かなりの浪費家である。企業で言う経費にあたりますが、経費削減は当然のことです。その当然ができないジレンマがあります。

親戚家族への仕送り(地方交付税)は毎月16万円と太っ腹。見栄っ張り。

ローンの元利払い(国債費)は毎月20万円ある。資産があるといっても金利負担は大きいものと思わなければなりません。

つまり月収53万円-生活費49万円-仕送り16万円-ローン20万円で毎月32万円の赤字をローンを追加(新規国債発行)して生活している。

こんな家族は普通、自己破産しています。良くてもローンが借りれなくなってサラ金地獄に陥っています。今がそうなのかも。

生活費を削り、仕送りを減らすのは当然なのですが、出来ていないのですね。月収を上げるのは簡単ではないですからね。

早急にバランスシートを圧縮する必要があります。

財務省はどう考えているのでしょう。

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デザート:シェ松尾

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2005年12月22日 (木)

手品:ボールは生きている

子供と一緒にマジック

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2005年12月21日 (水)

デザート:クイーン・アリス

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銀座の画廊

1990年に340軒あった銀座の画廊が2005年には230軒に減っているらしい。

高い家賃の割りに採算が合わないのか、サザビーズ、シンワアートオークションなどのオークション以外にネットオークションばやりで時代の流れが変わってきたのか。相対取引慣習はなくなりつつある。

銀座は画廊の街から高級ブランド店の旗艦店街に変わりつつあるようです。画廊ならニューヨークなのか。青山骨董通りも銀座の画廊のようになっていかないか心配です。

村上隆などの育ての画廊「小山登美夫ギャラリー」も銀座でなく、広い空間を求めて隅田川の近くにある。隠れ家ブームもあるが、隠れ画廊が粋になってきたのだろうか。

画廊の存在意義は才能豊かな若手の作品が投売りされないように正等に評価される環境を提供することかもしれない。

デザイナー、芸術家の椅子

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2005年12月20日 (火)

手品:突然耳が・・・

ご存知、「耳がおおきくなっちゃった」

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2005年12月19日 (月)

サマンサタバサ

日本発の欧米ブランド錯覚するイメージ戦略が奏功している。

福岡にも日本発海外流行ブランドがある。

両社ともバック主体。欧米ブランドイメージ重視。

サマンサタバサは更に著名人活用でイメージアップ戦略を行っている。

現代にはデザインがなく、サンプリングのみであるという風潮があるが、その風潮にうまく乗っているような気がする。

アップルコンピューターもブランドイメージ重視の会社です。

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2005年12月18日 (日)

手品:お札にペンが・・・

子供と一緒にマジック

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2005年12月17日 (土)

会社組織図

会社のガバナンスを整えるため、一社の組織図を年明けに向けて改善しようとしています。

ガバナンスはコンフィデンスに基づいています。

信頼関係があっての統治。

それぞれの部門の責任者の自覚が大切です。責任を持たせると自覚もでてくる。その度がすぎるとガバナンスに影響がでてくる。

各部門のチーフにはがんばってもらいたいものです。

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2005年12月16日 (金)

手品:コインが消えた

子供と一緒にマジック

「てじにゃーにゃ」

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2005年12月15日 (木)

ライブドア

ライブドアは独立関連会社を増やしているようです。

「ライブドア」のポータルと、証券・不動産・投資・融資などのファイナンスを二本柱に、ソフトバンクの孫さんとSBIの北尾さんのような立ち振る舞い。

M&Aで中核事業を変えてきたのもソフトバンクと同様。通信へ無線LANを使って参入計画しているのもソフトバンクを研究した結果のよう。

堀江社長がメデイア露出するのも、すべてライブドアの知名度アップ。ブランド向上のため。

したたかにローリスクハイリターンを数打ち、いくつかは当てて、当たった事業のうち利益率の高い事業に本腰を入れていく。

その先にあるものは・・・

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2005年12月14日 (水)

ユニークなネットビジネス創業者

まぐまぐの大川弘一さん(慶応中退)        

ハッピーコムの戸田江里子さん(早大卒)

イーウーマンの佐々木かをりさん(上智卒)    

ゆびとまの小久保徳子さん(千代田電算機学園卒)

ケンコーコムの後藤玄利さん(東大卒)      

アイスタイルの吉松哲郎さん(理科大卒)

注目してます。

ネットは本当にさまざまな可能性があります。

ネット上のフリーソフトとして、データから地図が作れるものもあります。

こんなのもあるし

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2005年12月12日 (月)

片山さつき衆議院議員

財務省主計官のキャリアから政界転向した片山さつき議員。経済産業省の政務官に抜擢されたのもおどろきだが、その資産公開で本人分のみで2億円近い資産を保有しているのも驚きである。個人資産だけでも約4000万円の定期預金、1000万円の郵便貯金、有価証券約1億3000万円などである。

公務員生活をしてきたはずだが、これほどの資産を保有するのは、

1・財テクに長けているのか(有価証券約1億3000万円)

2・前夫との離婚時の慰謝料が膨大だったのか

3・会社役員の現夫からの資産委譲が優れているのか(現夫の産業再生機構執行役員、片山龍太郎氏は、マルマン(ゴルフ用品)創業者片山豊氏の御曹司)

4・それとも・・・

いずれにしても「すごい」といわざるを得ない。片山さつき氏の資産(配偶者分を含む)は、土地・建物が2082万円、預貯金・有価証券が2億2298万円で、計2億4380万円とのことである。

片山さつき氏は東京湾を見下ろす36階建てのマンション最上階に住んでいる。その広さは約130平方mをほこり、 価格は1億円以上(住宅ローン借入金約5200万円残)。また英高級車ジャガー(500万円を超える)も所有しているそうだ。

東京生まれの片山さつき氏は静岡県とはあまり縁がなさそうだし、ミス東大でもあったし、東京住まいなのに静岡県選出国会議員というのも妙なもの。

村上ファンドの村上世彰氏も東大の大学生の頃から財テクに長けており、経済産業省のキャリア時代に数億円もの個人資産をもっていたというから、片山さつき氏も財テクにてけていたのかなあ。

キャッシュフローの勉強が必要とも聞いてはいるが・・・

癒しの入浴剤

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2005年12月10日 (土)

無料電話から無料テレビ電話へ

スカイプ」がついに無料動画つき電話も行えるようにするらしい。パソコン用カメラは取り付ける必要があるが、通話時に映像をパソコン画面に表示しながら話ができる。

IP電話のスカイプは世界で6000万人以上が利用されているらしい。

IP電話の進歩は早く、パソコンで「テレビ電話」の機能が無料で使えるのは技術革新の賜物。モバイルパソコンはカメラ付、スカイプ付の標準装備になっていくのではないか。

米ヤフーでも、メッセージをリアルタイムで交換する簡易メールの付加機能として動画対応サービスを行っているが、このあたりとの競争になるのだろうか?

あるいはブログも動画付になってきているのでリアルタイム化すると、IP電話・メール・ブログの生存競争がはげしくなりそう。

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2005年12月 8日 (木)

長者番付

自民党税制調査会は「長者番付」公示を廃止する方針を固めたらしい。高額納税者を狙った犯罪が増えているからというのが理由らしい。

個人情報保護の面からも無用な個人情報公開は避けた方がいい。

しかし、「長者番付」の全国上位の方は日本の財源に貢献されている方でもあり、興味本位以外にも「目標」にしたり、社会の時勢を見たりと公開される役割も多い。

現在の1000万円以上の納税者を基準にしていては個人情報公開が多くなりすぎるため無用な部分も多いが、納税額1億円以上にしてはどうか。対象者はぐっと減り、社会的に公開されてしかるべき人たちのみになってこないか?

納税額1億円以上の長者番付にかぎれば脱税の監視目的も維持できるし、個人情報公開対象者も数が減る。

個人情報保護法施行後、ポリシーのない個人情報保護、法の目的外の個人情報保護も進んでしまった感がある。

一方で、社会の公的に必要な個人情報公開もしなければいけないが、その視点が最近は欠けていないか?たとえば犯罪者の情報公開・社会的監視なども社会の安全性にとっては非常に重要だが、あまり気にされていない感がする。

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2005年12月 6日 (火)

忘年会

今年も忘年会シーズンが開始されました。自身の忘年会は4社別々のため体調管理をしながら乗り切らないと。つきあいの忘年会もあるし・・・

今年最初の忘年会では一年間の無事故の労をねぎらい、今後予想される逆風の中を生き延びようとの掛け声で乾杯。

あと3社。

今年も一年が過ぎようとしています。

来年もいい年にしなければ・・・

カレンダーはどうしようかな。

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2005年12月 4日 (日)

日経平均株価15000円越えへ

日経平均株価がバブルのころ30000円を超えていたのに比べると、15000円を超えてもまだまだかという気にもなりますが、東証の全銘柄の時価総額はバブル期を越えているという話も聞きます。今の株価は適正なのだろうか?

ITバブルに続いて、いうならばM&Aバブル?REITバブル?

景気の回復は本格化したのだろうか?景気のバロメーターのタクシー運転手はそんなでもないと言うもののタクシー業界は規制緩和で競争激化しているからな。

あるいは日本経済が貿易立国から金融立国になってきた証拠なのか?

ただ単にタンス預金や世界に誇る貯蓄が株式に回っているだけのような気もしますが・・・

以前は「ウオール街」なるバブル映画もヒットしていましたが、今度は今の株高を支える「ITサクセス映画」などもできてくるのかな?

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2005年12月 2日 (金)

ハウルの動く城

子供と一緒に「ハウルの動く城」をDVDで見ました。映画を一緒に見て以来、待ち遠しかったです。ジブリ作品は家族で楽しめるのがいいですね。

ポケモンやマジレンジャーは子供しか楽しめないですからね。

三鷹の森ジブリ美術館はまだ行ったことがないのですが、うまくやればデイズニリゾートなみにキャラクターはそろっているでしょう。しかし、デイズニーばりにやらずに、森の中の美術館にしているところがジブリらしいのかもしれません。

「千と千尋の神隠し」のDVDも出してきて、家庭内再放送もしました。「千と千尋の神隠し」も映画、そしてDVDのパターン。乗せられているのでしょうかね。

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