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2006年2月

2006年2月28日 (火)

ミキハウス:アウトレット:3WAYバック

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2006年2月27日 (月)

恋愛と脳内分泌物質

人間は好みの異性に会うとエンドルフィンという物質が脳内で分泌される。

異性にときめくとPEA(フェニルエチルアミン)が脳内で分泌される。恋で食事がのどを通らなくなるのもこの物質の過剰分泌による。

これらの物質は一目ぼれなどの初期恋愛感情の際に役割を果たすが、その後の結婚にいたるまでには、魅力・愛着・エクスタシーが必要だとのことである。

人間は自分に似たものに好意を持ちやすいと言うが、エンドルフィンとPEAはどういうトリガーで分泌されるのかは興味のわくところです。

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2006年2月26日 (日)

ミキハウス:アウトレット:キャップ

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2006年2月25日 (土)

トンネル730m

メキシコの倉庫の中から国境を越えてアメリカのカリフォルニア州の倉庫へ全長730mのトンネルがみつかったらしい。

麻薬カルテルの密輸ルートの可能性があるという。トンネル内部からマリファナ2tが見つかっている。

トンネルは地下15mの深さにあり、照明や換気装置も備え、床はセメントで固められた本格的なものである。

同様のトンネルがここ数年で22本見つかっているというからさらに驚きです。

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2006年2月24日 (金)

荒川静香の金メダル作戦の検証 ・ミキハウス:アウトレット:チューリップハット

日本人女子初となる荒川静香の金メダル作戦の検証

1・ショートプログラムでミスをしなかった。ミスしそうな連続ジャンプの回転回数をとっさの判断で減らせた。*臨機応変の対応能力のすごさ

2・トリノ直前に曲や衣装を変更したり、決定したりした。*周囲の環境でベストな状況に柔軟に対応できるすごさ。

3・フリーでもミスをしなかった。コーエン・スルツカヤのミスとはちがった。*致命的なミスをしない心配りと猛特訓をしてきたすごさ。

4・イナバウアーを得意技にして絶対の自信をもっていた。*よりどころをもった上でのプレッシャーのはねのけるすごさ。

学んでいこう。

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2006年2月23日 (木)

第一生命の第19回サラリーマン川柳コンクール

ウオームビズ ふところ常に クールビズ

我が家にも 抵抗勢力 妻むすめ・・

違うけど 社長が言うから そうですね

散髪代 俺は千円 犬一万

第一生命の第19回サラリーマン川柳コンクールの中で笑えた句です。笑えるというのは納得できたり、共感できたりしているのでしょうかね。

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2006年2月22日 (水)

ミキハウス:アウトレット:ショルダーバック

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2006年2月21日 (火)

100%理論

松井選手の100%理論。トーリ監督も同じ考だそうです。

実践で経験をつむ→記憶して同じ失敗をしない→ルーティンな自分のリズムをつかむ→自分のポテンシャルを知った上で平常心で100%出し切る。決して120%出すことがいいのではない。

もちろん70%は論外。しゃにむに120%を出そうとするのでもない、100%の能力を出すことに重点をおく理論です。そうすると無用な緊張から逃れ、まわりの人がやっていることは気にしなくなるとのこと。50%緊張し50%リラックスするのがいいそうです。

松井選手はオフにシーズン中の試合のビデオを見て、自らの技術を検証し、気付いた点を補強するようにしているという。

実践したいものです。

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2006年2月20日 (月)

ミキハウス:アウトレット:ポシェット

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2006年2月19日 (日)

グルメサイト

グルメサイトの定番は「ぐるなび」だろうか?「ホットペッパー.jp」だろうか?

前者がコンサルト重視、後者が割引重視のイメージがあります。

あるいはヤフーグルメかグルコンかMSNグルメかグルメウオーカーが定番なのか。いずれも検索代行的要素が強くなってきています。「この指とまれ」も同窓会代行的要素が強いネットビジネスです。「代行」がキーワードなのか?

いずれにしろグルメサイトはまだまだ勝負がついていなそうです。

つまり、まだまだ参入できる?

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2006年2月18日 (土)

ミキハウス:アウトレット:リュック

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2006年2月17日 (金)

電子コミック市場

インターネットの動画配信サービスは花形ですが、静止画コンテンツも存在意義がありそうです。

動画配信サービスが映画・ドラマ的な要素とすると静止画コンテンツはマンガ・コミック要素になる。その存在関係からすると今後も共存していくのではないか。

イーブックジャパンヤフーコミックなどのパソコン系にコミックi・コミックシーモアなどの携帯系がある。

電子書籍市場の半分を電子コミックが占めだしている現状。

電子ブック市場が充実すると新人電子漫画家の活躍する場も増えてくるかもしれません。

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2006年2月16日 (木)

ミキハウス:アウトレット:傘

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2006年2月15日 (水)

自然エネルギーを家庭へ

小型風力発電太陽光発電が家庭に入ってきている。

太陽光発電は戸建住居の屋根に導入したり、庭の外灯に利用されたりしている。市民団体もあります。

小型風力発電も普及しだした。導入には35-50万円程度かかるものの、4人家族の消費電力の三分の一程度まかなえる場合もある。導入費用を削減できないかが課題ですが。

「気軽にエコ生活」が普通になるにはもう少し時間がかかりそうですが・・・

おがくず原料のペレットも普及にはもう少しのようです。

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2006年2月14日 (火)

swatch:CATNAP

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2006年2月13日 (月)

少子化対策国際比較

日本の「家族政策」への財政支出は対GDP比で1・0%未満。米国やイタリアと同様である。その米国は移民の国家で少子化の問題は少ない。

イギリスやドイツやフランスやスウエーデンは対GDP比で2~3%の財政支出を「家族政策」に対して行っている。デンマークにいたっては4%近く財政支出をしている。

その一方で日本政府の債務残高は対DGP比で150%以上もある。米国やイギリスやドイツやフランスは100%以下である。日本はなんという無駄な支出(道路・箱物)ばかりをしてきたのだろうか?官僚・政治家の責任は重い。

一刻も早く、債務残高を減らせるように小さな国家を目指してほしいし、少子化対策の費用への配分を試みてもらいたいものです。出産無料化だけでなく、児童手当の充実も視野にいれて。

子供とゲーム

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2006年2月12日 (日)

swatch:AIMING FOR YOUR HEART

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2006年2月11日 (土)

会社法改正

会社法が改正されTOB(株式公開買い付け)がしやすくなるが、現金決済が多いのは税金の問題がある。株式交換では換金処置とされ課税されてしまうからです。

欧米でのTOBは株式交換が無税のためTOBは現金でなく株式交換が主体。

日本でのTOB普及には課税制度にも問題がありそうです。

また、改正会社法で会社分割(スピンオフ)がしやすくなっても、海外では課税されないのに日本では課税される。

会社が分かれただけで課税されるのである。おかしな話です。

スピンオフ普及にも課税制度の問題があります。

会社法で新たに盛り込まれた「合併対価の柔軟化」についても外国企業との株式交換は保留されている。ここにも課税の壁がある。

株式を通貨として考える発想が残っているかぎり、この問題は解決しない。会社の事業を拡充するためのTOB、会社の事業を絞り込むためのスピンオフ、会社のグローバル化のための株式交換。いずれも課税のローカルルールが、グローバル社会に合わなくなっているようです。

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2006年2月10日 (金)

swatch:SINGASONG

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2006年2月 9日 (木)

マンション普及率(全国)10%超え

全世帯に占めるマンション戸数の割合が全国平均で10.19%になった。

マンションは確かに防犯にはいいが、地域のコミュニテイー形成には弱い面がある。また耐震偽装マンション問題、管理会社問題、数十年先の建て替え問題などもある。

来る少子化社会では空きマンションが増えゴースト化する問題もある。

すでに東京・神奈川ではマンション普及率は20%以上で、5軒に1軒はマンションとなる。

一方で、戸建も木造密集地の防災、震災問題が解決できていない。子供のいない高齢者住宅街では空き家が点在してのゴースト化する問題もある。ウサギ小屋以下のめずみ小屋とも思われる小敷地多戸建住宅の問題や、防犯の問題も多い。

少子化社会の住宅政策について、国のビジョンを知りたいものです。

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2006年2月 8日 (水)

swatch:FIORITA

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2006年2月 7日 (火)

ソニープラザの分社化

ソニープラザ(輸入雑貨)とソニーファミリークラブ(通信販売)とB&Cラボラトリーズ(化粧品メーカー)とマキシム・ド・パリ(フランス料理)の四事業の会社がソニーグループの全額出資子会社から分離される。

第三者からの出資を50%以上受けるというのだから、資本と経営のうち、経営をまったく分離させることになる。これで数百億円の株式売却収入が得られうというのだから、事業開始40年近くで400億円規模の売り上げを誇るようになった経営成果の報酬としては良好なものであろう。

ソニーは純粋に資本家としての関与になっていくのであろう。ここでは資本家としての手腕が問われていく。

経営陣によるMBOで独立させるとのことだが、これもモチベーション維持のための方向性なのでしょう。

本業回帰のソニーの方向性としては間違っていないし、多角化事業の収拾方法としても学ぶべきところが多いと思われます。

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2006年2月 6日 (月)

swatch:DEXTER'S LABORATORY

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2006年2月 5日 (日)

バイオプレーン情報とライブドア乙部綾子情報

6畳間で飛ばせる蝶や鳥の模型・・・バイオプレーン。

旋回半径が小さく、秒速30-80cm程度にしないと不可能である。導線で電力供給し、周回飛行する。ラジコンではない。

携帯電話のバイブレーション用2.5gの出力2ワットのモーター使用。

モーターからギアをはずして減速装置にするアイデア(ポール巻きつけ減速装置)は森久エンジニアリングのオリジナル。

機体はカーボンとグラスファイバーの骨組み。

不織布が羽。

まもなく飛行原理の教材、業務用2-3万円で発売とか・・・

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そういえば、ライブドアの乙部綾子さん!

いろいろ書かれていますが、大丈夫ですか?

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ゆっくりと、

家族でゲーム

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2006年2月 4日 (土)

swatch:BLOSSOM & 表参道ヒルズ(旧:同潤会青山アパート)

表参道ヒルズには同潤会青山アパートの一部が復元保存されており、高さもけやき並木にあわせてあり、森ビルも粋なことをしているなと感じました。

表参道ヒルズの反対側はLVをはじめとするブランドショップ通りでもあり、六本木ヒルズと銀座を併せ持った街に変わっていきそうな気がします。

すぐ近くのまったく雰囲気の異なる竹下通りも変わっていくのかな?

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2006年2月 3日 (金)

豊田佐吉の名言

そこの障子を開けてみよ、外は広いぞ。

今は障子のある家が少なくなってきているし、障子の外の庭も狭くなってきています。しかし、「井の中の蛙」を諌める言葉としての豊田佐吉の表現なのでしょう。

日本人は特に国内、住んでいる地域での発想に偏りがちであります。グローバルスタンダードが必ずしも正しいわけではなく、アメリカンローカルスタンダードに過ぎないのかもしれません。しかし、ヨーロピアンスタンダード、アジアンスタンダードにも目を向けて、日本仕様で考えうるスタイルは大切です。

豊田佐吉の遺伝子を引き継いでいるトヨタはグローバルスタンダードになりつつあります。

そこの障子を開けてみよ、外は広いぞ。

トヨタの中で何代も語り継がれてきたのでしょうか?

家族でゲーム

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2006年2月 2日 (木)

swatch:PADDINGTON DANCING IN THE RAIN

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2006年2月 1日 (水)

チェチェン共和国の一夫多妻制論争

武力紛争の結果、女性の方が約10%ほど男性より多くなり、男性が極端に少ないチェチェン共和国の第1副首相が「一夫多妻制が必要だ」と発言したことが波紋を与えている。

チェチェンの人々の多くはイスラム教のため「一夫多妻」を認めやすい。

ロシアのイスラム指導者も「深刻な人口減の問題の解決に資する」と賛意を示したそうだ。

これに異を唱えるのはロシア正教会。「他宗教の慣習を尊重するが、ロシアで一夫多妻制は支持できない」と表明した。一夫一妻制と一夫多妻制はキリスト教とイスラム教との宗教論争でもあるのか?

ロシアでは飲み過ぎなどによる男性の平均寿命の短さも深刻で、「平等と男性保護の必要から、一妻多夫制も認めるべきだ」との意見もあるという。

日本はどうか?

キリスト教でもイスラム教でもないが、多神教国家である。明治時代までは天皇も側室を設けていた。一夫多妻制の歴史はあるが、現在は一夫一妻制である。

「貢ぐクン」などのような一婦多夫の土壌もある。

一夫一妻、一夫多妻、一婦多夫。いずれも人口減少社会の防止に一躍買うならば議論の余地もありそうだが、

倫理的問題がありますね。

んっ?倫理的問題?

同性愛の結婚はどうなのだろう。これにも議論の余地ありか!

癒しの入浴剤                             病気の知識

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