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2006年8月

2006年8月28日 (月)

アルミガーデンハイフェンス グレープ

アルミガーデンハイフェンス グレープ

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2006年8月23日 (水)

海辺の海岸で

今、自分がいる海辺の海岸。

ここにいる自分をしっかりと認識する。

目の前には大きな海。船が行き交い、海辺には人々が戯れる。

世間の様子をしっかりと認識する。

海の奥には無人島。

それが目指すものか、ただ眺めているべきものなのかしっかりと認識する。

海辺の海岸で自我と現実と夢を考える。

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2006年8月21日 (月)

木製デザインフェンス

ラティス・リング 高級木製スクリーンとして人気があります

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2006年8月18日 (金)

リスク管理

ロンドンの航空機テロ未遂事件ではリスク管理が十分になされていた。

9.11の悲劇を受けて世界的なテロリスト対策が効をなした一例であろう。

一方で、今朝の江戸川区の送電線事故。

送電線は一本がだめでも二本目がカバーするようにリスク管理がなされていた。

しかし、その二本ともたった一艘のクレーン船の接触でショートがおき、都内、千葉、神奈川の広域停電をおこした。

このクレーン船がテロリストであったなら首都圏停電テロを簡単におこしたことになる。

東京電力はテロリスト対策をどう行なっているのだろうか?

原発だけしか行なっていないのか?どうなのだろう?

東京電力は今回の停電でクレーン船に損害賠償を請求するとしても、都内、千葉、神奈川で停電で損害をこうむった消費者にはどう償うのだろう?

鉄道・信号などのライフラインは自家発電、太陽光発電などでの停電対策をもっと行なってもいいのではないだろうか?

こうしたインフラ整備を優先せずに、掘り返し土木工事ばかりして無駄遣いをする日本って、少子化時代にどうなっていくのだろうか。

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2006年8月14日 (月)

額帯鏡

【額帯鏡】

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2006年8月11日 (金)

大学院大学と専門職大学院

最近は弁護士になろうとして、大学の法学部を卒業しても司法試験の受験で不利になってきいる。法科大学院に進まないと受験できにくい制度になってきた。

会計士も会計大学院ができてきたが、こちらはまだ大学の経済学部・商学部などでの資格習得と大差はない。

一方で最近の風潮として企業大学院がある。

デジタルハリウッド大学院では、デジタルコンテンツを専門に習得できるようになっている。

グロービス経営大学院では、MBAの習得ができるコース設定がなされている。

IT社会の流れにのって、情報セキュリテイー大学院大学なども設立されている。

こうした職業にむすびつきやすい大学院大学や専門職大学院がもてはやされる影で、旧来からの文学・芸術・理学などの大学院も健在ではあるが、人気は少ない。

実益性が重視された社会の風潮は今後も続くのだろうか?

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2006年8月 7日 (月)

バルコニーフェンス

アイアンバルコニーフェンス

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2006年8月 4日 (金)

「イン」と「アウト」

事業計画の段階ではズーム「アウト」して、ぜきるだけ多くの情報、視点から事業計画を見つめなければならない。

事業計画が立ったら、ズーム「イン」して、事業成立のためにまい進する必要がある。わき見をしている暇はない。

事業成立のめどが立ったら、ズーム「アウト」して、事業全体を見つめなおさなければならない。盲点が見えてきたりする。

事業の危機に直面したら、ズーム「イン」して、徹底的に対策を立てて、対応しなければならない。臨機応変な対応が必要になる。

結局、会社、事業は生き物ですから・・・

また、

情報を「アウト」プットするには、出来るかぎり多くの情報を「イン」プットして、自分の中で発酵させなければならない。

「イン」プットが少ないと、「アウト」プットも貧弱になる。

「イン」プットが多ければ、「アウト」プットも豊かになる。

要は、

「イン」と「アウト」のバランス感覚が大切ですね。

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