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2007年10月21日 (日)

和の国の神はいずこに

「武士道」を書いた新渡戸稲造が現在の日本を見たらなんと表現するのだろう。

「士農工商」ならぬ「官農工サービス」とでも表題して明治維新後の制度疲労が蔓延し、第二次世界大戦後の平和ボケが蔓延し、バブル崩壊後の金満主義が蔓延している現在の日本を解説するのではないだろうか?

日本は和の国、神の国から米国一辺倒の属州国になってはいないだろうか?

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