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2008年11月20日 (木)

ケミカルピーリングで皮膚のrejuvenation(若返り)

マクロゴール基剤サリチル酸はにきびや肝斑(しみ)や小しわ小班型日光性黒子に。

グリコール酸はにきび(短期使用)や陥凹性瘢痕(長期使用)や肝斑(長期使用)や小しわ(長期使用)や炎症性色素沈着や雀卵斑や小班型日光性黒子に。

40%トリクロロ酢酸は陥凹性瘢痕や大斑型日光性黒子や肝斑に。細胞壊死を起こし、基底層の細胞増殖をうながし、創傷治癒の血管内皮増殖因子を増加させます。

乳酸を肝斑に。

日本皮膚科学会でもガイドラインが出ています。

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