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2018年1月13日 (土)

葛飾区在宅療養セミナー、健康寿命とフレイル

葛飾区在宅療養セミナー、健康寿命とフレイル

大山クリニック院長、大山高令
〒124-0006 東京都葛飾区堀切1-41-9
電話03-3692-1314

診療科目:内科・小児科・消化器内科・循環器内科
診療時間:14:30〜19:30
診療日:月曜・水曜〜土曜日曜
休診日:火曜・祝日

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2018年1月12日 (金)

葛飾区報2018.1.15号

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2017年11月11日 (土)

都道府県別平均寿命

1990年の平均寿命最上位は長野県で80.2歳、この時滋賀県の平均寿命は79.9歳で第3位。2015年の平均寿命最上位は滋賀県で84.7歳で、この時長野県の平均寿命は84.2歳で第2位。
1990年の平均寿命最下位は青森県77.7歳、ついで沖縄県78.7歳。2015年の平均寿命最下位も青森県81.6歳、ついで沖縄県81.9歳。

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2017年10月 2日 (月)

BSフレイルチェックリストCGA多職種連携用・葛飾区医師会誌地域医療部・地域包括ケア担当・理事・大山高令・大山クリニック院長

Bscga

東京都葛飾区堀切1-41-9診療で内科・消化器内科・小児科診療の大山クリニック(電話03-3692-1314)。診療時間午後2時半〜午後7時半(月曜、水曜〜日曜日)。消化器内視鏡センター、もの忘れ外来、頭痛外来、肝臓外来、超音波検査・X線検査・肺機能検査・一般採血 。火曜、祝日休診。

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2017年10月 1日 (日)

OオーラルフレイルチェックリストCGA多職種連携用・葛飾区医師会誌地域医療部・地域包括ケア担当・理事・大山高令・大山クリニック院長

Ocga

東京都葛飾区堀切1-41-9診療で内科・消化器内科・小児科診療の大山クリニック(電話03-3692-1314)。診療時間午後2時半〜午後7時半(月曜、水曜〜日曜日)。消化器内視鏡センター、もの忘れ外来、頭痛外来、肝臓外来、超音波検査・X線検査・肺機能検査・一般採血 。火曜、祝日休診。

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2017年9月30日 (土)

PフィジカルフレイルチェックリストCGA多職種連携用・葛飾区医師会誌地域医療部・地域包括ケア担当・理事・大山高令・大山クリニック院長

Pcga

東京都葛飾区堀切1-41-9診療で内科・消化器内科・小児科診療の大山クリニック(電話03-3692-1314)。診療時間午後2時半〜午後7時半(月曜、水曜〜日曜日)。消化器内視鏡センター、もの忘れ外来、頭痛外来、肝臓外来、超音波検査・X線検査・肺機能検査・一般採血 。火曜、祝日休診。

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2017年9月10日 (日)

POBSフレイルチェックリストCGA多職種連携用・葛飾区医師会誌地域医療部・地域包括ケア担当・理事・大山高令・大山クリニック院長

Pobscga2017

東京都葛飾区堀切1-41-9診療で内科・消化器内科・小児科診療の大山クリニック(電話03-3692-1314)。診療時間午後2時半〜午後7時半(月曜、水曜〜日曜日)。消化器内視鏡センター、もの忘れ外来、頭痛外来、肝臓外来、超音波検査・X線検査・肺機能検査・一般採血 。火曜、祝日休診。

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2017年7月 5日 (水)

経口内視鏡と経鼻内視鏡

当院では、経口内視鏡を中心に、75才以上の高齢者や経口内視鏡が苦手な方には経鼻内視鏡を行っています。
経鼻内視鏡が苦手な方には経口内視鏡を行っています。
いずれの内視鏡検査も日本消化器内視鏡学会認定専門医が実施しています。
経口と経鼻の両者の比較一覧を下記に示します。(日本消化器内視鏡学会のホームページより抜粋)
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大山クリニック 東京都葛飾区堀切1-41-9
03-3692-1314 消化器内視鏡センター(食道・胃・十二指腸・大腸)
内科・消化器内科・循環器内科・小児科・土曜日曜診療あり
もの忘れ外来・頭痛外来・肥満外来・摂食嚥下外来・ED/AGA外来
診療時間★月曜・水曜〜日曜☆14:30〜19:30★火曜・祝日休診

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2017年4月12日 (水)

包括的フレイル予防での健康寿命延伸

フレイル、ロコモティブシンドローム、サルコペニアでは認知症とともに転倒骨折のリスクが高く、薬剤性のふらつきによる転倒骨折とともに注意が必要です。 老化にはフレイルモデルと疾病モデルと両者の混在モデルがありそれぞれに対する対応が必要とされます。 フレイルの場合、歩行速度の低下は信号を渡りきれるか(1m/秒)でチェック、筋力の低下はペットボトルのキャップが開けられるかどうかでチェック、活動度の低下はこの一週間で体操や運動をしたかでチェック、更には体重減少と疲労感もチェックして判定します。 骨格筋は40歳頃から低下し始め、80歳では30%も低下する場合もありPhysicalフレイルへの対応は重要であります。 骨、筋肉、関節の機能低下がロコモティブシンドロームであり、運動器不安定症であります。その中で筋肉量の低下はサルコペニアでもあり、たんぱく質とアミノ酸の経口摂取で、更にはビタミンDの経口摂取で対応しますがこれらはOralフレイル対応でもあり、レジスタンス運動で増強させます。 認知症は教育レベルを上げたり有酸素運動をしたり禁煙することでも予防できる可能性があり、高齢者うつとともにBrainフレイルへの対応として取りれる必要があります。 Socialフレイル予防には地域活動・社会参加が重要であり、孤立することなく地域全体で健康寿命延伸への活動が求められます。  葛飾区堀切1-41-9で内科・消化器内科・小児科の大山クリニック(03-3692-1314)。午後2時半〜午後7時半(月、水〜日曜日)。消化器内視鏡センター、もの忘れ外来、頭痛外来、肝臓外来、超音波検査・X線検査・肺機能検査・一般採血 

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2017年4月10日 (月)

都医ニュース2017年、地域包括ケアへの取り組み

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葛飾区医師会における地域包括ケアへの取り組み2017

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