« 1月10日、日本経済新聞「成長を考える」第3部、生産性というもの2について | トップページ | 歯科医院のレセプト »

2007年1月15日 (月)

喘息患者

喘息患者の人口に占める割合が増えているという。

喘息の診断技術が向上してきたことも一因ではあろう。

それ以上に喘息を起こす要因、

ほこりやダニ、タバコ、気候や温度差、過労や寝不足、精神的なストレスなどが増加してきているので喘息患者も増えているのではないか。

社会全体の快適環境が失われつつあるのではないか。

気になるところです。

|

« 1月10日、日本経済新聞「成長を考える」第3部、生産性というもの2について | トップページ | 歯科医院のレセプト »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/138168/12698853

この記事へのトラックバック一覧です: 喘息患者:

« 1月10日、日本経済新聞「成長を考える」第3部、生産性というもの2について | トップページ | 歯科医院のレセプト »